VMware Player + CentOS 5.3
ちょっと試したいことがあって、VMwarePlayer+CentOS環境の構築メモ。
1.VMwarePlayerダウンロード
2.qemuダウンロード
vmdkファイル作成のため
3.CentOSのisoをダウンロード
ネット上に情報はたくさんある。その中でもまとめwikiが便利。
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ちょっと試したいことがあって、VMwarePlayer+CentOS環境の構築メモ。
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2.qemuダウンロード
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研究にだいぶ嫌気が差してきたので、息抜きがてらカブロボで遊ぶ。
その導入設定メモ。
eclipseダウンロード、インストール
↓
日本語化(サードパーティー)
↓
カブロボSDKダウンロード+path通し
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実家に帰省した際に、Zaurus SL-C1000というPDAを見つけた。
スマートフォン系にちょっと興味があったのと、携帯だと困難な作業をすることができるかなと思い持ってきた。調べてみると、色々できるっぽい。
そうしてみると、AndroidをZaurusu上で扱えるということなのでSDカードのパテーション作成からやってみた。
・・・
・・・・・・
結果は失敗して、最初読み込めていたはずのSDカードがZaurus端末上で読み込めなくなった。パソコンでは認識したのでどこかおかしいと思い、いろいろ調べたけども解決しなかった。
なので、一旦諦めてデジカメに戻し、SDカードの初期化をしてみたところ認識するようになった!
意外なところに解決策が転がってるものでした。
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数値解析で得た値それぞれに、タブ区切りとかで番号を振りたいとき。
プログラムで値を出力する際に、加えてやればてっとり早い。けれど別のソフトウェアで出力をすると番号がつかないときがある。そんなよくわからない状況に陥ったときに、EXCELで開いてセル挿入してあげればらくちん。
100列ぐらいまでだったら、マウスでスクロールしてけばいいけれど、5列ぐらいの値になるとめんどくさい。
そんなときのマクロメモ。
Sub increment()
Dim inc AS Long
For inc = 2 To 50000
Cells(inc, 1).Value = Cells(inc-1, 1).Value + 1
Next inc
END Sub
あらかじめA1に「1」を入れておけばたぶん動く。
時間あったらあとで、詳しく調べてみたい。
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いろいろと含めてテスト。
これはFDTD法を用いるときに考えるセルサイズを決定する式。PowerPointとかの数式エディタがよく分からなく、ネットで探していたら数式をTexのようにしてくれるサイトを発見。それがこちらのTeXclip。
とっても綺麗。
テストというのは、このように数式を綺麗に簡単に貼ることができるかどうか。
次に適当に作ったプログラム。
//
// セルサイズ決定(コマンドライン)
//
#include<stdio.h>
#include<math.h>
#define C 3.0e+10
main() {
float freq ,delta, epsilon;
printf("Input Frequency[MHz] > ");
scanf("%f", &freq);
printf("Input Relative Permittivity > ");
scanf("%f", &epsilon);
freq = freq * 1e+6;
delta = C/(10*freq*sqrt(epsilon));
printf("cell size = %lf[cm]", delta);
}
単位はcm。入力するのは周波数と比誘電率。周波数や比誘電率に応じて、セルサイズを考えるのがめんどうだったから、作ってみた。
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とりあえず、簡単なプログラムだったらCygwinをインストールして、コンパイルすれば何とかなるような気になってきた。
あれやこれやとやっているうちに、Fortranのコンパイルまで気がついたらやっていた。
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2つの株価の相関係数を求めるために作成した、相関係数の関数についてのメモ。
static float corr()
{
float[] x = new float[3];
float[] y = new float[3];
x[0] = 2;
x[1] = 3;
x[2] = 1;y[0] = 4;
y[1] = 9;
y[2] = 2;//平均
float c = x[0]+x[1]+x[2];
float d = y[0]+y[1]+y[2];
c /= x.Length;
d /= y.Length;//分散
float bun_x = (x[0]-c)*(x[0]-c)+(x[1]-c)*(x[1]-c)+(x[2]-c)*(x[2]-c);
float bun_y = (y[0]-d)*(y[0]-d)+(y[1]-d)*(y[1]-d)+(y[2]-d)*(y[2]-d);
bun_x /= x.Length;
bun_y /= y.Length;//標準偏差
float hen_x = (float)Math.Sqrt(bun_x);
float hen_y = (float)Math.Sqrt(bun_y);//共分散
float cov = (x[0]-c)*(y[0]-d)+(x[1]-c)*(y[1]-d)+(x[2]-c)*(y[2]-d);
cov /= x.Length;//相関係数
float corr = cov/(hen_x*hen_y);return corr;
}
単純に平均値→分散→標準偏差→共分散→相関係数 といった流れで計算。日経平均とある銘柄の株価の相関係数を計算し、相関関係を考えるには前日比を配列として格納してあげればいいと思う。
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C#で用いる正規表現の簡単なメモ。
2つのテキストファイルを考えてみる。1つは改行を含まないもの、もう1つが改行を含むもの。例えばメモ帳を開いて、適当なHTMLタグを記述してみるとこの2つは次のような感じになる。
<html>
<head>
<title>test</title>
</head>
</html>
<html><head><title>test</title></head></html>
上はwindowsアクセサリのメモ帳で書いた場合には、"\r\n"といった改行コードが含まれている。matchを使って、<head>~</head>の内容を取得しようとした場合に上だとうまくいかなかった。
そこで、改行コードを取り除くためにReplaceメソッドを使う。
//上記のHTMLタグが書かれているファイルを読み込む
StreamReader sr = new StreamReader("test.txt");
string file = sr.ReadToEnd();//改行コード除去
file = file.Replace("\r\n", "");//Matchする箇所を取り出すプログラム
これを含んだプログラムを実行すると、どちらも<title>test</title>といった結果が得られると思う。
Yahooファイナンスにある任意の株価の時系列を取得するため、あれこれと考えたプログラムの一部が上のもの。DownloadFileメソッドを利用して取得したデータを読み込むと、文字化けを起こしてしまった。これは、上記のStreamReaderの部分を下のように変更してあげると文字化けを起こさずに、別のファイルとして保存することができた。
//日経平均株価(時系列)のURL
string url ="http://table.yahoo.co.jp/t?s=998407.o&g=d";
string fname = "test.txt";//データ取得
WebClient wc = new WebClient();
wc.DownloadFile(url, fname);StreamReader sr = new StreamReader("test.txt", Encoding.GetEncoding("euc-jp");
株価の時系列を取得することができると、日経平均と何かの銘柄との相関性を調べたり、gnuplotでチャートを描くことができたりと、いろんな可能性が増えますねぇ。
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来月に国家試験、再来月に別の試験を控え、バイトでも新しいことを覚えないといけない。今そんな状況にいます。
出来れば、研究の勉強も進めたい。けれども一気にやろうとしてもうまくいきそうにもない。なので、簡単な実験として、携帯電話に自分の声を録音しそれを聞いて効率的に学習が可能なのかやってみようと思う。
まずは下準備。
使用する携帯電話はW54SAで、用いる機能は「Myボイスメモ」。これで録音するとQCPという拡張子でデータが保存される。調べてみると、音質はあまり良くないらしいがあくまでも実験なのでこれで十分。
ただ再生・変換がめんどい。方法としてはとりあえず、
の2つがある様子。
自分は後者を選択してみた。QCT Connectサイト右上にあるQCT ProductsからPureVoiceを選択。すると、PureVoiceを紹介するページに行くので、そこから右側にあるPureVoice Downloadsを選択肢、OSに合ったバージョンをダウンロードする。
ダウンロード・インストールが完了したら、携帯から録音したデータをパソコンに移し再生してみる。
QCP⇒WAVへの変換は、ソフトウェアを起動した画面で「File」→「Convert」をクリックする。そうすると、起動画面真ん中に表示されているデータ量が大きくなったり小さくなったりするので、変換されていることが確認できる。
保存するには、Convertをクリックした後に「Save」,「Save As」をクリックすれば良し。
これで大まかな下準備が完了。
あとは他のツールを使って、音声データを編集したりして自分にあった効率的な学習法を模索していくことになります。
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