Androidアプリ作成に着手した
以前に少しAndroidアプリを作成していたのですが、最近また始めました。
最初に以前との開発環境の比較。
[以前]
統合開発環境:Eclipse3.4
Android SDK:?
ADT:v10.1
[今回]
統合開発環境:Eclipse3.7.1
Android SDK:android_sdk_r16
ADT:v16
以前に少しAndroidアプリを作成していたのですが、最近また始めました。
最初に以前との開発環境の比較。
[以前]
統合開発環境:Eclipse3.4
Android SDK:?
ADT:v10.1
[今回]
統合開発環境:Eclipse3.7.1
Android SDK:android_sdk_r16
ADT:v16
ちょっと試したいことがあって、VMwarePlayer+CentOS環境の構築メモ。
1.VMwarePlayerダウンロード
2.qemuダウンロード
vmdkファイル作成のため
3.CentOSのisoをダウンロード
ネット上に情報はたくさんある。その中でもまとめwikiが便利。
研究にだいぶ嫌気が差してきたので、息抜きがてらカブロボで遊ぶ。
その導入設定メモ。
eclipseダウンロード、インストール
↓
日本語化(サードパーティー)
↓
カブロボSDKダウンロード+path通し
実家に帰省した際に、Zaurus SL-C1000というPDAを見つけた。
スマートフォン系にちょっと興味があったのと、携帯だと困難な作業をすることができるかなと思い持ってきた。調べてみると、色々できるっぽい。
そうしてみると、AndroidをZaurusu上で扱えるということなのでSDカードのパテーション作成からやってみた。
・・・
・・・・・・
結果は失敗して、最初読み込めていたはずのSDカードがZaurus端末上で読み込めなくなった。パソコンでは認識したのでどこかおかしいと思い、いろいろ調べたけども解決しなかった。
なので、一旦諦めてデジカメに戻し、SDカードの初期化をしてみたところ認識するようになった!
意外なところに解決策が転がってるものでした。
数値解析で得た値それぞれに、タブ区切りとかで番号を振りたいとき。
プログラムで値を出力する際に、加えてやればてっとり早い。けれど別のソフトウェアで出力をすると番号がつかないときがある。そんなよくわからない状況に陥ったときに、EXCELで開いてセル挿入してあげればらくちん。
100列ぐらいまでだったら、マウスでスクロールしてけばいいけれど、5列ぐらいの値になるとめんどくさい。
そんなときのマクロメモ。
Sub increment()
Dim inc AS Long
For inc = 2 To 50000
Cells(inc, 1).Value = Cells(inc-1, 1).Value + 1
Next inc
END Sub
あらかじめA1に「1」を入れておけばたぶん動く。
時間あったらあとで、詳しく調べてみたい。
いろいろと含めてテスト。
これはFDTD法を用いるときに考えるセルサイズを決定する式。PowerPointとかの数式エディタがよく分からなく、ネットで探していたら数式をTexのようにしてくれるサイトを発見。それがこちらのTeXclip。
とっても綺麗。
テストというのは、このように数式を綺麗に簡単に貼ることができるかどうか。
次に適当に作ったプログラム。
//
// セルサイズ決定(コマンドライン)
//
#include<stdio.h>
#include<math.h>
#define C 3.0e+10
main() {
float freq ,delta, epsilon;
printf("Input Frequency[MHz] > ");
scanf("%f", &freq);
printf("Input Relative Permittivity > ");
scanf("%f", &epsilon);
freq = freq * 1e+6;
delta = C/(10*freq*sqrt(epsilon));
printf("cell size = %lf[cm]", delta);
}
単位はcm。入力するのは周波数と比誘電率。周波数や比誘電率に応じて、セルサイズを考えるのがめんどうだったから、作ってみた。
とりあえず、簡単なプログラムだったらCygwinをインストールして、コンパイルすれば何とかなるような気になってきた。
あれやこれやとやっているうちに、Fortranのコンパイルまで気がついたらやっていた。
2つの株価の相関係数を求めるために作成した、相関係数の関数についてのメモ。
static float corr()
{
float[] x = new float[3];
float[] y = new float[3];
x[0] = 2;
x[1] = 3;
x[2] = 1;y[0] = 4;
y[1] = 9;
y[2] = 2;//平均
float c = x[0]+x[1]+x[2];
float d = y[0]+y[1]+y[2];
c /= x.Length;
d /= y.Length;//分散
float bun_x = (x[0]-c)*(x[0]-c)+(x[1]-c)*(x[1]-c)+(x[2]-c)*(x[2]-c);
float bun_y = (y[0]-d)*(y[0]-d)+(y[1]-d)*(y[1]-d)+(y[2]-d)*(y[2]-d);
bun_x /= x.Length;
bun_y /= y.Length;//標準偏差
float hen_x = (float)Math.Sqrt(bun_x);
float hen_y = (float)Math.Sqrt(bun_y);//共分散
float cov = (x[0]-c)*(y[0]-d)+(x[1]-c)*(y[1]-d)+(x[2]-c)*(y[2]-d);
cov /= x.Length;//相関係数
float corr = cov/(hen_x*hen_y);return corr;
}
単純に平均値→分散→標準偏差→共分散→相関係数 といった流れで計算。日経平均とある銘柄の株価の相関係数を計算し、相関関係を考えるには前日比を配列として格納してあげればいいと思う。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
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